nico

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おんなとおんな。おとことおとこ。
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異性と友だちになれる派?

英語教室帰りにソミと風ちゃんでランチ。
ソミ「PJがランチを一緒に行きたそうだった」
ささ「重森さんも『あ?、俺もそっちにしたいけど先生ベジタリアンだしなー』って残念がってた」
風「PJは、教室来るとすぐに重森さんに『ランチ行くだろ?』って言うんだって。楽しみにしてるみたいよ」
ソミ「PJはこっちに来るって言ったけど、狭いし大勢では行けない店だから今回はだめだわって言って断ったよ」
ささ「お肉とかだけど、良かったのかな?可哀相だったね。次回は一緒にしようか。」
風&ソミ「そうだね」
ささ「私たちの文化ってさ、男と男で連れだって女は女といるのが楽みたいな・・・
なんか男女間に挟まったものあるよね?」
ソミ「そうなんだよね?」
ささ「私、本当に寝室別にすれば良かったと思って」
風「本当、離れて寝たい。かといって男の人ってそれはそれでオモシロくないんだよね?」
ささ「そうそう!なんか不機嫌な波動を感じるよね。まったく、面倒だわ。
アメリカ人のように夫婦を起点として友人を共有するのもできないしね」
風「それはダメだよね」
そう、男の嫉妬は女より複雑で性質が悪いのだ。
ソミ「そうなんだよね。だから、個人参加のこういうサークルとかなら友人になれるよね。」
別にアメリカ人のような夫婦単位の付き合いがしたいわけでもないし、だいたいわずらわしい。
ただ・・・どこで何を察し、何をどう思うか、まったく解り得ない性質を持った異性も、未知の文化知識を教えてくれる可能性大だから話したいだけなんだが・・・まったくもってわずらわしい。
わずらわしい=世界が女でしか広がらない。
う?ん。


私は、異性と友人になれると思っている。
「そんなのありえない」と友人の冴は言う。
どんなにそのつもりがなくても向こうにはそれがあると言う。
あり得るか、あり得ないかは別として、決して境界はあいまいにならない。
男は男で、女は女だ。
それは、この世からばいばいする日までずっと続いてく。
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LeahGiberson
lea

ボストンに暮らす女性の画家。
広々している絵なのに息苦しい。
けれど、ナゼか惹かれる。
なぜだろう?と思ってしばらく見ていたら、私が18まで住んでいた町の息苦しさと重なった。
本棚に入りきれない。
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本棚をTV台にしたら、入りきれない本がはみ出した。
今までにも捨ててきた本が山程あったが、またまた知らず知らずため込んでいた。
好きな本は捨てられないし、売りに行っても10円にもならない。
こまったな?。

時々迷々
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ときどきまよまよ。
NHKの小学生向け道徳番組。
しかし、大人が観ても独創的で何かオモシロい。
片桐はいりのいろんな変身が愉しい。
歌詞
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今、流行ってるこの曲いいね。

nmd

一番だけ、うつしました。
とびはねの
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やや嵐、みにくさがウケル?っ。
これはオイシイ芸だよね。
国民的アイドルの物まね。
でもみんなキャラ今一つ飲み込めてないわ?。
すこし残念。
PJ CLASS
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WAXでテーブルを磨いた。
もう古くて塗装がはげてきてるので気になってる。
今日は英語だった。

今日のお題はAppleの「iPad」。
それについていろいろと話す。
私は聞くだけ。
PJは、製品にいたく感銘を受けている様子。
「すごいのかな」と思うけど、どうスゴイのかわからない。
とにかくAppleのことだから、何をやっても垢ぬけているんだろうな。
ApplePCも「欲しい!」と思いながら、遠くで見ているだけ。
いろいろぱんちゃんに聞いたりしたけど、デスクトップ型とノート型と悩んだあげくに週特価品の\39,8の日本製にした。
Wiiも買って眺めているだけだし、大概のものは駆使せず終わる。
PCも購入半年後にやっと使い始めた。ワインじゃないっつーの。

今日の得たこと。
デジタルエイジの発音と聞きとり。
・・・コレだけか?い?!

時々
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自分の感性を洗わなくちゃね。
ひなたにそよそよ、干して
愉しいことを思いついて笑ったり!
バリっ!とした気になったり、
ポケットを裏返して、すっからかんのからっぽにして
自由にやろう。
いますぐ、飛び立てるように
小さな喜びを感じられるように
よごれを落とそう。
2010/01/28(木) 11:53:36 | Everyday | Trackback(-) | Comment(-)
somiyage
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ソミの京都みやげ。
いろを見て感触を感じているだけで、しあわせ。
ありがと?
ネプリーグ×ARASHI
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1月2日放送のネプリーグ、スッゴク楽しかった!



それに松潤、当たり前のようで当たり前でない・・・・



こういうことを自慢じゃなく知ってるってすごくすてき。



彼らって、負けず嫌いな力みがないところが本当にいい。



負けず嫌いなのも良いけど、誰もが勝てるわけじゃないからね。



勝てる時もあるし、負ける時もある彼らがこの時代らしくて嵐らしい。


いつも
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流石のスターネット。

先日、ソミと行ってきた。
いつも緊張感がある。
ストイックに極めている店。
「やるならやる」「できないのにやろうとしてるの」・・・の「やる」店。

むかし[生活こそふぁっしょん]というコピーをコムサデモードが(好きではないブランドだが)流していた。
普通の生活を味わいながらやること。
これこそがお洒落の原点なのだろう、とそのコピーに感じた。
それをその通りに忠実にやっている店。
落ち着いて、自分の感性を整えるのによい場所。

くらちゃん
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わが愛するバカ娘、くらちゃん。

受験終了。
今年は公立が無償化で、みんなランクを下げた。
下の方をうろついているくらちゃんは、本当に困った。
私にそっくりで勉強なんか大嫌いなくらちゃん。
教科書を読まずにクドカンや本谷有希子の脚本を読んでいる小僧。
後1カ月受験勉強させるのなんてもう地獄。
私立合格したから、もうそこにキマリっ!
くらちゃん、おつかれさま。
私立、きびしいぞ。がんばれよ。

相談にのってくれたぱんちゃん、ソミ、ありがとう。
御蔭様で合格できました。

(画像は、くらちゃんが作った欲しいものリスト。
レシートに似せて書いて、クローゼットに貼ってある。
こういうとこ、私にソックリ)

GANTZ
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原作。
読んでみようかな。
にの、大奥も10月公開だしスゴイね。

・・・と思って本屋へ行った。
読めない、読めない。
やっぱ、にのが演るのを観よう。
つながった漬物
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オモシロい、ぱらり。
出してくれたお漬物がとても美味しかった。

私は、時々愛想のない息子に代わって義母の家に行く。
義母は80近い。
「早く帰りな」と言う時は心配せず
うんとおしゃべりな日は心配になる。
彼女は私のことが好きだけど大嫌いなところがあり、
憎たらしいけど少しはかわいい嫁だと思っている。
昔の人だから「嫁」という枠以外には考えたこともないだろう。
(何よね?嫁って?嫁なんてつまらない。よめ、よめ、よ?め????)
しかし、それも全部忘れて、憎たらしい嫁だけを覚えて終わる確率50%。
そして彼女がもっとも望む人生の終わりは、花椿のようにある日散ること。
私もそうだといいな、と思う。
私自身もそうでありたいから。

どんより。
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待ち望んでいたものが、完全に手に入ると知った途端・・・億劫になることって私はある。

冴が報告に来た。
例の相手がまんまとプロポーズしてきたらしい。
相手「・・・あのー・・・結婚を前提として僕なんかだめですよね?」
冴「・・・なんで、そう決めちゃうの?」
相手「いや?、他にいるのかな、と思いまして」
冴「そういう声をかけやすい女に声をかけて、お金をとるだけとられて殺されちゃう世の中ですよ(笑)」
という・・・何とも年相応(?!)な会話の後。
大して今の暮らしと変わらず、冴は働き続けて行けるし
それを向こうは当てにしていないし条件のいい相手だ。
しかし・・・言ってることと、ちぐはぐな感じだ。
口ではやれ「私のイマジネーションの結果」とか「引き寄せの法則だ」だの「思う存分幸せにしてもらおう」だの話しているけれど・・・先日までの乗りに乗ったキラキラが消えている。
「どうしたの?ナンカおかしいよ?!もしかして急に思う通りになって、気持ちが萎えちゃったとか?」
「・・・・・」うなだれる冴。
?!そっくり。私とそっくりなこの友人の今の気持ちが本当によくわかる。
どうして?!こういう癖を持っているんだろうか。
本人が一番もてあます性質だ。

私もよく結婚できたものだ。
プロポーズ、という儀式なしに結婚する方がいいね。
プロポーズなんて、本当に気持ちが悪い。
自分の人生に降って来ると、まるで凝った創作料理みたい。
どんなに美味しいとしても、趣味は悪い。
・・・それが、ドラマで見ると「幸せ応援!こっちもhappy!」って笑顔になるのになぜだろう。
絵に描いた餅はやっぱり美味しそうだからか?


そういう私が昨日まで振り返ってもそういうことを避けるか、
受け入れるにしてもほとんど無表情、と言うような
なんともいただけないことを繰り返してきた。
特に私の場合、目立ちたがりの冴と違って主役的なことがまず無理。
そういう拷問はほとんど、人生前半で終了するから今はほっとしている。
例えば幼いころなら「誕生会」なんて絶対ダメ!断固阻止。
結婚式では「KISS!KISS!」と、囃した人から殴る。
・・・ウソ、殴ってはいない。
殴りたかったけど、その代わり真顔になって頬を差し出すという・・・。
そしてウエディングドレスの私が、会場内を音楽に合わせずサッサと歩くようなことが起ってしまう。
そのことにその時、まったくもって嫌悪がない。


冴は、よく聞くと昨年も同じことで断った相手がいたと言う。
この婚活ブームの中、50目前にして何度でも結婚を断れる女もいるんだね。
しかもみんな小さいけれど経営が上手くいっている会社代表だ。

なぜ?!
いわゆる幸せなことが苦手なのか?
わからない。
本当にわからない。
とても複雑な私をのぞきこむけど、そこには困った顔の私がいるだけ。
ゆめ
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梅干しを額の横に貼ると頭痛が治まるって知恵を知ってる?

先日、ぱんちゃんから野口晴哉の[風邪の効用]という本を貰った。
これが本当に原始的な哲学のある医学本だった。
自分がいつも気にしてやっていることもたくさん載っていて再確認できた。
整体の先生とかいうと、すごく偏屈なイメージがあるけどこの人はスマートな感じがする。
私はスピリチュアルオタクなところがあるので「すごいスピリチュアルだな」と思えた。
今までスピリチュアルと言えば、特殊なイメージがあったけど今はそんなことない。
とても一般化した普通の思考のジャンルに過ぎない。
そして今それが、社会に大昔からあった日常の生活の知恵であったことをみんなが思い出している。
参賀日に神社に行くのも、夏に海水浴に行くのもすべてに自然の流れに沿った人間の生活の知恵だ。
気の流れを変えたり、日や潮風に身体をさらしあたり、暑さに負けない力をたくわえたりすることが、実はスピリチュアルなのだ。
こう考えると[スピリチュアル]というくくりが、すでに古い気もする。
・・・のだが厳密にどうかは知らないけど、一般的には雑誌の[ムー]的な不思議ジャンルも含まれていると思うので一緒にはできないのかもな。

スピリチュアルという世界では、肉体を持っている生命はこの地球が最後と言われている。
だから地球ってスゴイオモシロいらしい!
とにかく私は一番好きなコピーが糸井重里の「不思議大好き」だから!
そういうの聞くとすごくワクワクする。
もちろん、新月の日に願い事を書くと叶うなんていうような魔女的な不思議も大好きだけど。
私にとってどういうところが地球のオモシロいところか、っていうと非常に人間的で俗っぽいことだったりする。
私が「ナンカ楽しい?!」って思うのは、工場芸人の記事でUPしたきなこのおじさん総オッパ化の話なんかすごくオモシロい。nico:工場芸人
なぜオモシロいか?
まったく知らない世界で戦争があるだけじゃない、こんな平和でハッピーなこともたくさんあるってこと。
そういうのが私にとって、地球のオモシロいところ。
自然界のオモシロいところの方が、神秘的だけどさ。

だからスピリチュアルをもっとすげー世界と思ってる人とは、ちょっと違うのだろうね。
しかしスピリチュアルをすげー世界に思う人があっていいのだし、スピリチュアルと言ったら日本TVの宇宙人特集と思っても不思議じゃない。
私にとって大事なことは、自分の中にある哲学と好奇心だけ。
何の意味もなく、ただそれだけが自分がキラキラしてくるのがわかる。
理由もなく、夢見てるんだ。
人間の可能性を。


最近の健康ブームに乗って、健康雑誌がよく出ている。
新聞の広告欄で目にするのだがゆほ○かとか壮○とか。
そういうのに「えー?!信じちゃっていいのー?」ってくらいのキャッチコピーが書いてあったりする。
ああいうのって60代以上の人が買うんだと思ってたから、ちょっと衝撃があった。
・・・けど、信じて健康になったり楽しかったりするならヤッタ方がいいと思う。
風水なんて自然の気を利用した自己操作術だもん。
そういうアゲの技術で楽しく問題解決なら言うことないよ。


人間て不況とか言いつつ一方で、どこか浮かれているじゃない?
本当に不思議・・・そして不思議大好きだ。

仕事?!
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やった?!
洗濯日和。
しかし!これから乾しにかかるマイペース主婦。

まずコーヒーを飲んで・・・と豆をひき一息つくうちに10時半。
休みで出かける用事がない途端にマイペース主婦になっちゃう。
最近、パート先でランチ用コーヒーに問題が。
10杯分のコーヒーをとるのに6杯分の豆から4杯分の豆に移行。
そのことでみんながあーだこーだと話している。
そして再び6杯分へ。
その一件が、何だか可笑しかった。
どう思うか仲間の一人に聞かれて「そりゃあせいぜい8杯分の豆でとるくらいがランチ用に適切かと思うけど、もうすでに6杯分とか4杯分の世界での話なわけだしその時点で何も言えることがないというか」というと「そうですね」と言ってから「でもね、お客様に申し訳なくて」という。「ほんとね。」と相づちを打った。
もし私が客なら「なによ、まずいコーヒー。信用できないわ」と思って終わりだな。

みんな自分なりの正しさを持っているから、折り合うところを探している。
そういうもんだ。
だいたい店主の[どういう店でありたいか]という筋がぶれているので批判のしようがない。
それに4杯分で入れたコーヒーをちょうどいい、と思っているらしい。
悪気はないのだ。
しかしこの店主に限らず今時、経営というものは大変だ。
1000円のランチで利益を出すというのは。
成人式が三十路に行われても不思議じゃないくらい、時の流れが変わったように一万円の価値だって昔ほどにない。
30年前の服より今の洋服が安いのも変だけど、実際その価値は半分くらいしかないのだ。

薄いコーヒーはともかくとして、この店主なかなか笑える。
毎日の売上目標額の設定が私が言うまでなかった。
1月のある日、11月の客注表を見つけた。
「これ11月の客注品じゃないですか!注文してない様子ですけど受けたの誰ですか?」と言うと
「・・・ああ、ソレおれだ」
「はあ??!こんなもんね、今頃電話したって買う気がうせてますよ!
売る気なんかないんじゃないですかー?!だったら初めから客注なんか受けなきゃいいのに」
「ははは・・そうだね」
「もう!!こんななら海外に買い付けにでも行って、帰ってこなくていいですからーっ!」
「そうだね、向こうで買い付けして送るだけにしてねえ」と、うすく笑った。
なんてのんきなんだ!心の中でさま?ず三村の驚き顔だ。
あきれるのを通り越して、笑うしかなかった。


まあ・・・私は自分にできることをするだけだ。
私の目標はただひとつ。
どうか時給が上がりますように。
そのためには売り上げを上げることだよね
それか、転職。
あ?あ。

DNA
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冴、訪問。
ふざけたDNAを持つおばさん、ふたり。

ついてすぐTELあり。
冴「・・おせんべたべてんの。うん、半分自分ち。うん、眠いよね。こんな天気の日は。うん、またね」
さ「なに、ジプシー?」注:silly talk
冴「そう、慶應線。子供東大だってから、DNAだね」
さ「DNAだね。何もやらなくてもできちゃうんだろうね」
冴「みんな何かしら持ってるDNAの長所を認めりゃスゴイよね」
さ「ホント。先日のアバターの話。みんなそれぞれの国の潜在的触発ストーリーがあるじゃない?
あれも民族的DNAなんだよね?」
冴「DNAじゃん」
さ「日本人のスタンダードストーリーは、なんだろ?ってBLOGにUPしたら友人が「そりゃあ、寅さんだ」って教えてくれた。「手が届かない高貴な憧れの女を頭上にかかげて、男同士が連帯するの。女を巡ってるようで、女は混ぜてもらえないのです」って。確かに!その通り!!ってうなずいたよ」
冴「ほお?。・・・結婚すっかな」
さ「うそ!ナンカ引っかけたの?」
冴「まだ出会っただけなんだけどさ!一目見て結婚するって思ったの。コドモがたくさんいる人」
さ「ヤッタじゃん!・・・ナンカそれ、冴、合ってる!アンタのそばに寄って来るってことは」
冴「そーとーな能天気男。まだ何も始まってないけどね。勝手に結婚することになった。デートもしてないし」
さ「やだ!アンタの直感に抵抗できる男、かつてなし」
冴「ダンナにはまだ内緒にしといてよ」
さ「ええー、なんで?」
冴「ショックが大きすぎる」
さ「またイイ女が一人嫁いだって?ウチのダンナまでもが?!」
うなずく冴。
さ「あんた、この期に及んでどんだけよ?!バカみたい」
冴「みたいいらないから!ブハハっ!!」
さ「ばーか!バカ!バーカ!!可哀相な慶應線。今頃新宿に到着すると思ってんだろうな」
冴「しゅぱ!しゅぱ!(車輪のように手を動かす)」
さ「しんじゅく?!しんじゅく?!」
冴「明大前で乗り換えた」
さ「アハハ!!ひで?ひで?・・つーか乗ってないし」
冴「そう!始めっから乗ってないし!」
さ「ハハハハハっ!!だめ?っ、バカ!マンモスばかやろう」
冴「しゅぱ!しゅぱ!(車輪のように手を動かす)」
さ「しゅぱ!しゅぱ!(一緒になって車輪のように手を動かす)ってかコレ地下鉄とちがーでしょ」
冴「アハハ!ちがーちがーっ!」
さ「やだ、ホントにどんだけふざけた女よ!・・・アー!オカシイ」
冴「だって、出てきちゃうんだモン。つぎつぎ」
さ「まったく。あー・・・さっきの話。人種的DNAを肯定的に見た場合、私らの国の人たちは、何を可能にできるんだろうね」
冴「・・・日本人、なんだろ?・・・だめ、頭がもどらない。ハハハハっ」
さ「アハハハっ!だめ、可笑しくて(涙をふきつつ)慶應線に冴乗ってない。」
冴「アハハ」
さ「くだらね?、ホントくだらね?!わらう?」

つづく

アメトーク☆工場芸人
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「なによ、工場芸人て?」と思って見てたら、面白かった!

締めくくりで[全国の工場を応援します]ステッカーの配布って企画も素晴らしかったな

追記:きなことメール。


ささ「先日のtalkで工場芸人集合で「工場にいると感覚がおかしくなって50代のオバチャンが可愛く思えてくるんです」って言ってた。笑うけど良い気分だろうなおばさんたち
きなこ「逆に、女子が多い町工場だと、おじさんがステキに見えてしまうらしい
うちの父がさ?、
退職後、病気で倒れるまで、半導体を組み立てる町工場で働いてたんだけど、パートのおばちゃん達に『お兄さん』て呼ばれて人気だったらしい
倒れた時にに次から次にパートさん達がお見舞いに来て、『お兄さーん、お兄さーん』て涙浮かべてる姿を見て、ちょっとびっくりしたよ」
ささ「オモシロイ世界にいろんなことがおこってる、そして世界があるんだね
知らないことって、多いね?
お父さんが、早く言うと「オッパー」って言われてたんだ?なんてさ。
オッパー
オッパー
オッパー
…やっぱ「お兄さん!」より言ってみたいけどね?」
きなこ「うちの父がオッパ位置だったってのが、アハハッ(笑)恐るべし、町工場のクリーンルーム。
1人のおじさんに対して、みんながこぞって妹ポジション取るのが面白いね。
父より年上でも、パートさんが総妹化しちゃうんだから。いや、おじさん総オッパ化か
『兄妹』における妹位置ってのは、究極の『乙女』位置なのかもね。
可愛いな?おばちゃん達
仕事を楽しくする術を知ってるわ。
そういや?私も、ジョニデの妹志望だったっけ
nino solo
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嵐の中で一番好きなニノの声。
AVATER その後
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やっぱし!

本日、EnglishClass。
少し年上の友人、風ちゃんと一緒に行った。
PJから「休みで何をしたか?」のお題。
映画を観に行ったと言おうとしていたところ
「AVATERは観に行ったか?」とみんなに聞いてきた。
数人が手を挙げたので内心「えええ?っ」という感じだ。
「どうだった?」と聞くも答えるのを待たずPJは「素晴らしい映画だ!」と話している。
私にも振ってきたので「いやあ、私はNO」と答えた。
ささ「最新技術を使った古い話だ」
PJ「もっとも新しい話だ。同じような映画でもSTARWARSは古い」
ささ「はーーーッ?!STARWARSは新しい!AVATERは古い」と。
英会話力がないのでそれで終わりだが、もっとも典型的アメリカ人の感性を知った。
風ちゃんと帰り道話した。
さ「やっぱり、最もポピュラーなアメリカ人の感性とは合わないなあ」
風「あの映画、ウチのダンナも行ったけどいかにもアメリカ人の好きそうな話だったって言ってたよ」
さ「でしょ?!でしょ?!話自体はオモシロくなかったんだよ」
風「そうアメリカの映画っていつも話はたいしたことないってダンナも言うんだ?」
さ「薄っぺらなの。私は国自体が持ってる意識のSTORYがあると思うんだ?。それがアメリカの場合、あれなの。大衆が最も好む物語が。例えば韓国は2人の男が一人の女をめぐる物語。アメリカは敵と戦い倒して一人の女に信用を得る物語。」
風「日本はどうなんだろうね?」
さ「本当ね、どんなのだろう・・・ひとつの話に担ってない気もするけど・・・」
風「そうだよね」
私は、日本人のスイッチがパッと入る話ってなんだろう?!と不思議になった。

Sedona Arizona
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スピリチュアルな場所が、より有名になっちゃったな。
NHK[ママさんバレーでつかまえて]
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このドラマ、なんかバカバカしくてよかった。

けど、何より私の心を放さなかったのは・・・向井理君の美貌。
本当に見れば見るほどキレイ!
オモシロいひとではなさそうだけどね。
知性もあってキレイだから、すごいね。

なぜ・・・
SCK

女もののくつ下って

気に入らないものばかりなのだろう。
みんな小さくて薄いか短いか厚いか・・・って感じ。
その点、紳士もののくつ下は結構可愛くて値段も安い。
↑は今時のsolmatesocks。
ちょっとイイ値段だけど、気にいって履くので気分的には安い。
↓のは、ユニクロで先日買ったもの。
こういうごくごく普通の靴下の絵みたいなのが好き。
ちょっとサイズが余るけど、はいちゃうよ、私は。
SCK
MJ Walk
こうして・・・マイケル・J.の作りだした世界は広がって行く。
これからもずっと。

そして嵐ファンの私は、MJウォークを作った松潤をすっごく尊敬してる。
何より私にとっては、どんな松潤よりこの時の松潤がパーフェクト。
まるでレモンドロップのように甘くてすっぱいHONEYだね。

ars1
お正月
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生きてる?
アタシ?!

年賀状は、夫の仕事関係と親戚のうるさ型だけ先に出して後は着た順に出す。
今年は、買った年賀状の全部を裏面のみ先に刷り上げたために後から
「もっと個人的なデザインにすりゃあ良かった」と後悔した。
年賀状に書くことを考える時間というものは、やはり特別に感じられる。
友人に向ける一言は、とりあえず立ち止まって友人の顔を思い浮かべつつ思ったものだ。
私はうんと幼い頃の自分やら、むき出しのエゴイストな自分を通りすぎつつ内包し、生きている・・・今は中年の女だ。
「生きてるか?い?アタシ?!」
いつも心のどこかで、私が私に向けて届けたいはなむけのことば。
むかし、誰かが言ったように石ころやら瓦礫の中から信じがたいような美しい宝石を見つけ、その宝石よりも、自分の瞳に映った美しさを信じよう。
最後の最後の日まで、感動と好奇心の中にいよう。
さあ、今年もはじまった。
ヨシ!おばさん、がんばる。

2010年のはじまりに

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