nico

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チェ?ゴ?♪
bb4

友人が送ってくれたTBSのLOVETOUR
も?、最高だよ

歌も最高だし、みんな衣装もGOOD!
2PMも入れてくれたけど・・・やっぱBigbangだよ?
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世界!
hh1


私のいる世界。
私の考えの反映。
考えるのは、大好きだけど・・・・
理屈はいらない。
その方が、自分をHAPPYにするからね。
よーくわかったさ。
今年の梅
t6

天気の変動激しく、不作!
しかし、義母が知り合いの家から何とか調達してくれた完全無農薬。
ありがたや?。
塩は農薬を閉じ込めてしまうからね。
紫蘇は、小さくて間に合わず・・・仕方なしの購入。
一晩、水につけといたから多少違うかな。
とりあえず、作った梅たたき(梅と紫蘇を刻んでつけたもの)・・・これは、本名?
梅みじん・・・かな。
う?ん。
1時間40分。
4r

1時間40分はを開けば、すぐに過ぎてしまう時間。
でも雑事をして、化粧をしてとなれば結構いっぱいいっぱいだ。
今朝は、何だかそわそわと雑多な感じで良いアイデアもなく、まとまりもない。
そうだ!
珈琲が切れてるせいに違いないよ!
ぜったい。

P.S.まったく関係ないけど、今観たいのはタプとスンリの[19]。
タプの眼が好きなんだよね。

T.O.P. turn it up
S○○C2(スンません、検索に引っかからないようにしてます)
m2

観てきた。
愉しかったな。
始まりのNYの描写が、気持ちいい!
爽快感がある。
本当に人間が長い歴史の中で、どれほど自由になったか。
今の自由を手に入れるために、どれだけの女の人生が必要だったか。
どれだけの男の人生を注いだか。
意識の変革には、長い長い時間を要した。
そして、今人間はもっともっと!より自由に生きようとしてるんだな。

今と昔、何が違うって、理由がなくなったことだよ。
何かにしがみつく理由が、ゼロ?♪なんだから!
サマンサの雄叫びさえ、誰もうんざりしつつ・・ゆるせるこの・・・今。

どこにマ○リーが出るのか、楽しみにしていたら・・・出てました!
彼女、すんごく可愛かった!!
ところで途中のカラオケシーンにマダム・イメルダみたいな人が出てるけど・・・あれは誰?!
素敵だったのは、ラ○ザ・ミネリのミュージカル仕立ての場面。
迫力があって格好良いし、ダンスも素敵。彼女が歌う曲の詞が、ヨカッタよ。
映画としたら、どうなのか分からないけど私はウレシイ。
自分と同じ40代後半の女たちが、活き活きしてる映画だもん。
昔と違って今じゃ、40代は、青春。
鏡を見て落ち込むより忘れちゃうか、盛り上げるもの(コラーゲンとか)試して楽しむ方が神の追い風吹く・・・そんな時代なんだよね。
若い人
5t

先日初めて行く美容室に行ったら、担当者がEXILE風黒スーツ茶髪背高イケメンだった。
30代半ばに見えたけど、27歳だそうで「老けてみられるんですよ?」と残念そうである。
しかし、お得意顧客の娘が、蝶のように彼の周りに跳ねていて離れず
「ねえ?、お兄さんのそばにいていいでしょ?・・・だってお兄さん格好イイんだもん!」なんて言われていた。
「スゴイこと言われてるね?」と笑って言うと、「もうこっちの方が赤面しちゃいますよ?」と言って苦笑していた。
私が帰る頃、雨が降り出して「車まで送りますよ」と傘を差しだされ私は急に焦った。
こんな色気あるEXILE風イケメンに送ってもらう数十秒なんて面食らう!
こんな人が自分の周りにいたことがないせいか。
車だって最近、洗ってないぞ、とかどうでもいいようでどうでも良くない、どうでもいいこと・・・まで頭に浮かぶ。
「なによ、いやがらせ?!」
「何、言うんですか」
「いいですよ?!だいじょうぶですよ?!!」
「すぐそこまでですから」
「だからいいです!」
「だめですよ、送らせてください」だのと押し問答の後、結局差し出された傘に私は入った。
EXILE風黒スーツ男とひとつの傘に入るおばさん!オバサン!!やだよ?。
何と言うか、自意識の強すぎるおばさんんが強調されたに過ぎなかった。
遠くの方から「くすっ」と見ているような彼の方が、私より大人に思えた。
そして、今日は職場で30前後の子たちが「結婚したばっかなんすよね?元気ですか?」
「元気すぎるんですよ?、元気で困っちゃう」「ええー、毎晩すか?」とあっちの話をしている。
なんとなーく、そっと離れて雑用をしようとすると上司(30代半ば)が現れて
「なになに?何の話?」
「すきっすよね?この話!」
「すきだよ?、ウォっほん!」なんてやっている。
平和だ?。
なんて平和なんだ?。
おばさんは、雑巾をしぼりつつ自分の脳が未知の展開におそらく・・・アハ効果になったね。
視聴終了。
bnd

[美男ですね]。
主演のチャン・グンソク君、初めて日本に来日した時のインタビューを読んだことがある。
チョ・インソン君に夢中で、韓国ドラマの雑誌をめくっていた時に彼のページをみつけた。
2005年・・だと思う。
「ええ?、この子どこかがインソン君にそっくり!!」
全く違う顔なんだけど・・・何かが似てるのよ。
インタビューの内容で「とにかく日本が大好き!」なことが解った。
このテギョン役、ほとんど笑わないクールな役柄だったけどエンドロールの撮影中のグンソク君の笑顔ったらない。
マジで癒される?!
このドラマは、分類すると[宮]とか[コーヒープリンス]に似てる。
女の子が無垢で刹那的で。
パク・シネちゃんの顔が綺麗だった。
ムン・グニョンとかキム・テヒとか・・そういうおりこうさんなトラッドな顔。
そしてジェルミ役のイ・ホンギ君が、とっても可愛かったな。
ふむふむ。
TVの歴史番組で夏目漱石が妻に「月がきれいですね」と言ったのは「あなたがすきです」と同じ意味だと言ってたのを聞いて日本は「なんて奥ゆかしい美しい国か」と思った。
けど、このテンションは、アメリカ人には通じないよね。
アメリカは、どんな恋愛も甘くて大味だもんね。
韓国ドラマは、刹那的で少しシリアスな恋愛だね。
まあ、[猟奇的な彼女]みたいなコミカルさもあるけど。
とにかく韓国ドラマの男の人って、女のひとに何言われてもめげないのがスゴイ!
日本の男の子もあのくらいに育てなきゃ。
ほんとほんと!
あれは、大陸の男の感覚だよ。
張り切る。
arena-win

私は、"張り切る"ことがなかった。
[おかあさん]という人種としては、世界で一番張り切ってなくちゃいけなかったのに。
それが輝かしいのに。
「張り切ってるね!」と見透かされるようなことを言われたり、全くその気がなかったのに言われたり、[張り切っている自分]に気がつくと急にその自分なりの[張り切り]にげんなりしたり・・・してしまう。
この複雑な自分を相当持て余した時期があった。
今は・・・、今は[張り切り]を意識しなくなった。
極めて健やかな遊びである。
周囲のものが、大概応援している遊びであるこの[張り切り]で今朝私は振り込みに行った。
「やったるぞー!」って感じで。
笑顔、笑顔
最高の接客
3e

私は、接客業を通して最高の接客がしたいと思っている。
これって、思い起こしてみればかなり昔からの仕事の点での本望である。

でも・・・それってどういうものだろう?
高級ホテルのような接客は、できるわけがない。
だってまず環境にない。
私は、その、気やすくて癒される・・・そういうのでいいんだ。
でも、この気やすくてって難しい。
私の中身が、ちょっと・・・田舎のひとには毒がある。

ま、考えずにいよう。
人生は小さな挑戦の繰り返しだもんね。

宇野千代の随筆に「旅先のバスの車中の私に何気なく手を振ってくれたひとの笑顔にひどく癒されることがある」というようなのがあって、私はそういう人でありたいなとなぜか思ってしまうんだよね。
・・・きっと最高の接客って、お客様との旬な時間をつかまえられるか、どうかなんだろうな。
すごく贅沢なことなんだね、たぶん。

笑うっ!
3s

娘のDS友コレの中で、私の母(69歳)とマンガの主人公のイケメン王子16歳のハヤカゼ君が結婚しちゃった!
これには、丁度居合わせた母本人も大笑い。
「どうしてそんなことが起るの?」と聞かれてもわからない。
日本中のハヤカゼ君ファンにしかられちゃうよ!
ま、誰も知らないし、ハヤカゼ君はきっと重婚だろうけど。(母も)
あはは・・・上はハートが飛び交う二人。
時給700円
63b

私の住んでいる地方では、時給700円前後というところが結構ある。
そうかと思うと850円とか900円とか東京並みのところもあるけど・・・。
でも750円から800円が、まあ妥当なところだ。
地元では盛んなとある珈琲店に働いている知人の娘がいるのだが、彼女はこの2年間時給700円だった。
とうとう最近、彼女は退職することにしたらしい。
私が、昨年働いたCAFEも時給700円だった。
自分としては売上の少ない店だったので仕方がないと思った。
(が・・・そこに勤める先輩のパートさんも、やはり2年700円だと言っていてなんだか疑わしい気分になった。)
しかし、その娘の働いていた店は、それなりの純利益をあげている店だと見当がつくのでなんだかやるせない。
こういうあてどもない店に働くと、自分たちがオーナーのライフスタイルの実現のために働いているような気になる。
時流にまかせた不平等は、ブランドの信頼にかける。
オーナーは、自分のブランドを内側から守るべきだと思うんだよね。
・・・だって、雇う人間は最も素晴らしい顧客なんだからさ。

それにしても、この金額に慣れたせいか、私は先日時給1400円の仕事をあっさり断っちゃった!
ちょっとだけ、遠いという理由一つで。
・・・チャンスの神に後ろ髪なし
かみさま、またね!
持ち寄りLunch
63c

今日は英語教室の日。
一緒に習っている風ちゃんが、ナンの生地で薄いトルティーヤのようなものとトッピングを作ってきてくれた。
先生と3人でつつき合う珍しいお昼は、とても愉しい。
おまけにそのナンももちもちしててgood!
すごく美味しかった。
次々と話題が飛び出す。
「こういうのって私は夕飯でも全然OKだけど、夫がね」と風ちゃんと私はしかめっ面。
先生も「そうなんですよね。家は夫はアレ(アメリカ人)だからOKですけど、長男がね(純日本人)。和食って大変なんですよ。みそ汁も副菜も必要になるから。」
「あ?。でも作らないと不機嫌になるんですよね。」
「やっぱりね。なんなんでしょうね?はっきり言わないで不機嫌になるんですよね。」
「あれは、日本人の典型的な癖ですよね。」
なんて話になる。
帰りに家の夫も風ちゃんの夫も定食のような決まった食事が好みだということでJapanese Standard Boyだという話になった。
「待って、違うよ。そこにOldが入るよ!」と風ちゃん。
「ああ、確かに!Japanese Standard Old Boyね。」
はい!英語、よくできましたっ。
この程度の学習で満足です!
誰も。
4r

[マーリー/世界一おバカな犬が教えてくれたこと]の映画の中で気になるセリフがあった。

「こんなに大変だったなんて・・・」
「何が?」
「何もかもよ。結婚生活。親になること。
世界一つらい仕事なのに誰も何も言わない。多くの犠牲が必要なんて」
「みんな、言ってるんだよ・・・でも聞き流してしまう」

聞き流してしまう。
なぜか、誰も。
魔法でもかかってるのかもね。きっと。ほんとに。
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