nico

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う○ぼれ刑事
un1

[池袋ウエストゲート○ーク]でナガセ墜ちした私だから、

メチャ!楽しみにしていたこの番組。

オーバーパフォームな役のナガセ君・・・は、それでGOODって感じで。

なんてったって、お楽しみは↑の方。

こういう訛り、最高。

はやく出てきて!って思う。

笑顔でスゲーずうずうしい女役の優ちゃんもオモシロかった!

クド官て、優しそうなS女に目ざといね。

ヒヒヒっ。
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お気に入り

ただいま、うちのコたちの

注目のこの方。

ps1

なぜか、癒される?♪
melissa×Isabera Capeto
sun1

先日、パート先で顧客が履いてるのを見て私はうなった。

「うまいね!」

これぞ、塩化ビニールの自由性でしょ。

ピンクもパープルも可愛かったナ♪

だいたいメリッサって好きじゃないのもあるけど、ウマいよなあ?!

あ!わかった!!なぜ、こういう安っぽいものが心惹かれるのか。

コレって、小さい頃遊んだリカちゃんの靴に似てて履いて見たいんだわ・・・。

↓コレはメリッサじゃないけど、ソールが☆型でかわいいの。

6re
Dalja's Spling
韓国ドラマ[DalJa's Spring]にメチャハマり。

しかもイ・ミンギ墜ちだ。

私は、いつも趣味の顔じゃない男の人に惹かれてしまう。

・・・つーか、私の好みって、そもそもあったっけ?

たとえば・・・少女漫画の世界なら私は、金髪王子には惹かれない。

何故か、黒髪王子に墜ちる。

金髪王子は、一目でわかる正統派王子。

黒髪王子は、ちょっとクールな皮肉屋さんだ。

表面とは、裏腹に情熱を秘めている。

金髪王子で好きになったのは、はいからさんが通るの少尉だけだ。

(少尉は、金髪王子だけど中間ぽいのよね)

とにかく・・・しばらく能天気なこころもちでいられそう♪

・・・つまりいつも通り+HAPPY!

ところでこのイラスト、魅力的だね。dlj0
2010/07/27(火) 08:51:31 | South Korea TV | Trackback(-) | Comment(-)
揃いました!

龍馬伝に・・・

ryo1

伊勢谷君と

ryo3

蒼井優ちゃんと

ryo2

福山君!

豪華、豪華。

3人とも大好き?。
不思議な国
もう、20年(もしかするともっと小さな時から)
スピリチュアルを探ってきたが・・・
これは、すでに意味のないものになってきている。
生きている事態がスピリチュアルなことなのだから、特に探る必要があるかどうか。
ただ、私は未知のものを知りたいという好奇心だけで探ってきた。
ちがうナ・・・、自由になりたくて探ってきたんだ。
自分を自由にしたくて。

スピリチュアル系の書物などによれば日本は世界を救う国と言われている。
ほんとうに?!
そんなスーパーマンみたいな国だろうか?
この国は。
そう思いながらも日本人としての自負心もあって何となく信じている。
20世紀少年とか、そんなドラマにハマりたいわけでもなく。

ffs1

そして最近、国語の難解さ・・・について書かれた本を読んだり
日本という国の独特な特徴に常に思いを巡らせているうちに、
そうした国の特徴が、決して他の国に巻かれずに守られてきたことに感慨を覚えた。
この日本人の精神の滑稽なまでの国語的な、普遍性は我々すら気づかないところでその役目を果たしてきた、と思うのだ。
これは、スゴイことなんだと。
日本語の柔軟さ、曖昧さは、精神となって複雑な骨を作ってくれている。
このことによって守られてきたものは、最後の最後までその感性をつらぬくだろう。
私達も知り得ぬところで。

それにしてもさ・・・
このスピリチュアルって、探っていくと・・・
金欲の方から流れてくるもの、権力欲から流れているものといろいろあるんだね。
そういうのって・・どこか・・合成着色料の付いたお菓子に似てて
食いつくけど、どこかヘンな感じで手を引っ込める。
自分の表面は、動いてもこころが動かなくなる。

何も持たず、何の勢力にも関係なしにこんなことやってられるとしたら、幸運だって思うよ。
自分を支えてくれるものたちに心から感謝!!!
sr1

昨夜は、たくさん泣いたからスッキリした。
「もうみんな勝手にやってくれ、思う通りに」と思った。

不平等の中で平等であること。
これはひとつの夢。

しかし一方で、完璧な世の中に近づくほど愚かさが愛おしい現実とも対面する。

去年、会ったスピリチュアルカウンセラーが
「さささんは、社会にたいしてすごく怒ってますね。
あと少しでもっと楽になりますから、大丈夫ですよ。
2012年で約2段階地球のレベルがあがりますから」
と言っていたっけ。・・・大丈夫、大丈夫。
何が大丈夫かは、知らないが・・すべて宇宙のなせるわざ。
不思議を探っていくうちに私が覚えたことは、ただひとつ!
宇宙にはかなわない、ってこと。

  (どうでもいい気もする2012年。
   ・・・けどそれを見にやってきたかもしれないしね。
   とにかくみんな騒いでるね。)

夜、夫が帰って来る頃、雷の写真を撮ろうと思って表にいた。
「雷がなってるのに危ない。今お前の職場の前を通ってきたら、停電になってたぞ」
「いいぞお?!アタシをおこらせるからだっての」
夫にたしなめられながら、私は唇を尖らせて夕飯の用意をした。

それにしても雷を撮るのって古いカメラじゃ難しい。
シャッターがおりるのが遅くて。

そうだ、今急に思いだしたけど・・・昨日ソミが言ってた。
地震もその場所の浄化のために起るんだと。
大きな地震の起こる場所には、それだけ浄化するべき気やたましいが集まっているってことだ。
前から感じていたけど寺で拝んでもらうのも浄化。
神社で祓ってもらうのも浄化。
太鼓の音ってスゴイ浄化。
私のこの1件も浄化だ。

そしてこの雷も浄化。

ま・・・そんなとこ。
哀しい!
sor1

本当に本当によく働く同僚がたわいもないことで上司に怒鳴られて

とてもとても居心地が悪くなって辞めていく。

なぜ・・・・?!

「言いすぎたね、申し訳ない」と言ってやれないんだろう。

ちょっと要を得ないたわいもない彼女らしい迷い事を聞き逃せないんだろう。

あんなに一生懸命働くひとを失うのは、とてもとても大きな損失なのに。

彼女にいやされている顧客もたくさんいるのに。

ひとりのおばさんが消えてもまた次のおばさんがやってくる、とでも思ってるかのように。

あたしは、哀しい。

何も言わず金額分の仕事をしているかに見える・・・接客のアマチュアだけを残していく。

そんな職場をたくさん見てきた。

「顔無し求む」求人にそう書いてよ。

来ないから。

・・・ただほんとうに哀しい。
Billy Joel
bj1

特にひいきのミュージシャンは、いないと思ってたけど・・・

たぶん、この人の曲はどれも好きだと思う。

CD1枚も持ってないのに!

何回youtubeで聞いてもイヤ気がさしたりしないのはこのひと。

Honesty

それと他のアーティストの大好きな2曲。

Your song

Close to you
Muggy days
bou1

久しぶりに私が、育った町の駅に仕事で降りた。
「なんだ、潮の匂いがしていたのか・・・この町は」
なぜ、気が付かなかったのかな。
あまりに慣れていたせいなのか。

久しぶりに友人が顔を見せてくれたら、ショートカットになっていた。
「おお、中学生以来の新鮮さ!」と言うと
「そう、もう、なんかロングじゃなくていいかなあ・・・と思って」
「ええ?!私なんかさ、娘の入学式ですっごい綺麗な巻き毛のロングヘアのお母さん見てさ、ナンカ悔しい!って思っちゃった!身体は私より緩んでるのに巻き毛だけはカンペキで」
「ううう?、そういう人は緩んでないんだよ、きっと!中身は。ヒヒヒ」
「そうなのか。あはは、でもGOODよ。ヘアスタイル」

それにしても!
毎日、暑いよ。
海風の町・・・どうしてるかな。
彼女の髪を梳いているかな・・海風。
ゆるせん。
職場で害虫駆除の薬剤をまいた。
それを男の人の一番下のアルバイトの人がやった。
なぜ?彼がする仕事なのだろう・・・。
前回も彼で今回も彼。
「この暑い中、ビニールコート着てやるようなんですよ?。
スゴイ強い薬なんです。」
と、言って嫌がっていた彼。

こういう不平等な仕事に
「やりたくありません」と言っていいのだ。
考えられない不平等に声をあげてくれ。

やってもいい人がいないなら、やらなきゃいい。
やらなきゃいけないと思ってる人がやったらいい。

オーナーは、こういうことをまるで把握していない政治家みたいな人なので困る。
だから、あの人はいつも[いいひと]じゃないか。
まったく。
不条理!!
Amy Bennett
am1

ブルックリン在住。
このひとの絵って、得体のしれない恐さがある。
だのに引き込まれていく。
うつうつとした感覚が、どこかで正常な自分を保つに役立ってるっていうような不思議。
大きなジオラマをスタジオに作り込み、その風景のなかに様々なシーンを作りだし、その光景を、まるで静物を描くように実物を目の前にして、絵を制作するんだって。
実際、きたら見たいな。

gr1

数年前から「庭をどう作ったらいいか」と悩んでいた。
やっとここに来て5年目の今年「こんな風にしたい!」と思ったのがLAとかアリゾナ風の庭。

でも、そういう庭のお手本て、ないんだな。
「だいたい、そんな庭できるだろうか」という疑問あり。
こればっかりは、湿気の多いしかも関東圏でも東北に近いこの街で。
とりあえず、懸命に画像集めをしているがそれもあまりないのだ。
イングリッシュガーデンに使っている草木で、雰囲気がカラッとした地域にあるようなものを探すくらいしかない。
たぶん、私の趣味は米軍キャンプの影響が大きいんだよね。
一般公開の日に行ったら、拾うものあるかもな。
所さんの世田谷ベースも大いに参考になったけど。

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何か、良い写真集とかあればいいな。
そういうわけで、良い案はないか日々考えている。
Boss
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職場のボスは、スピリチュアルオタク。
オモシロい。
「今度、一緒にUFOを呼んでみましょうよ」と言った。
すっごく幸せそうな笑顔をしてたけど、くるかな?!
UFO。
そんな・・・

つかさんが、亡くなった!

ショック・・・。

こんなに人間くさい魂が、こんなに早く旅立つなんて。

つかさんの・・・ばか。
DANNA RAY
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南カリフォルニア出身のアーティスト。

独特の色と視点が魅力的。
よいよ。
ACACIA;ACACIA;
(2010/06/23)
Q;indivi+Q;indivi+チバユウスケ

商品詳細を見る



このCD。

Free tempoに似てなくもないけど。

ちょっと、カッコいい。
とっぽい!
今は死語だけど、昔[とっぽい]という言葉があった。
辞書で引けば、

1 生意気である。粋(いき)がっている。「新入生のくせに―・いやつだ」

2 抜け目がない。ずるい。「当番の日に休むなんて―・いね」

という意味だ。

それは、やや反抗的な不良っぽさを示していた。
私が、60年?70年代に頻繁に行き来していた横浜には、この"とっぽい"ひとがたくさんいた。
「ばっかだなあ?、オマエ」とあきれた笑いで煙草を吹く叔母。
朝からシャワーを浴びて「おはよう」とバスローブで姪にキスする叔父。
「なんだ、このひと、いきなり」と思った。
あ?、よく考えてみれば私のお邪魔する家がとっぽかったのか。
そうしたことは、肌で感じて感覚になるのだと思う。
ことばは、感覚で知らないと記号でしかない。
今の子たちは、初めて文化が合流していく様子を知らないからMaxがディズ二ーランドになってしまう。
私にとってその当時の横浜は、ディズ二ーランド以上の触発に満ちていた。
そう、マクドナルドの包装紙さえ夢だった!
自分が普段生活していた町とのギャップは、大きすぎてアホらしいほどだった。
だからこそ、横浜で生活している人たちより強烈に刺激されたと思う。
不良っぽい大人たちや普通の外国人が、格好良くに見えた。

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1989年初めてHawaiiに行った時に、60年?70年代の横浜の匂いと同じものがあるように思えた。
南の島であるから、当然どこか安っぽくジャンクな趣があるのだが。
それは、人ではなくむしろ場所だった。
そして、2006年初めてSeoulに行った時、横浜とはまるで違うが、あの当時の横浜の人間たちのように・・・人間くさくて"とっぽい"気がした。
ああ、言うなれば松竹とか東宝とか映画会社が元気だった頃の人間たちの泥臭さ。
Seoulは、新宿のようでもあり、名古屋のようでもあり・・・田舎のようだが大都会だ。
ああ、あの!人間の雑多な雰囲気に紛れたい。
たぶん、気質からしてSeoulの街が東京のようになることはない、とは思うのだが。
あの大衆の垢ぬけない懐かしい人間臭さが消えたらどうしよう。
早くSeoulに行った方がいい。
Seoulに行きたいな!

yk1


先日、英語教室の時、その土地に入った外国の人種がその場所に強い影響を残すという話になった。
横浜は、米軍。
長崎は、オランダ。
札幌は、ロシア。
神戸は?というところで時間切れ、話は中座した。
いいうただね!

夕方のTVアニメのテーマ曲。
さぶちゃんが、朗々と歌っている。
名曲だよ。

ymb1
Insung fan
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久しぶりに大好きな韓国俳優イ○ソン君のファンサイトへ行って見たら、ファンによる動画がたくさんUPされていた。
すっごく活き活きしてて輝いていて嬉しかった!
腕を鳴らして仕事に復帰できる日を待ち望んでいる感じだったよ。
あたしのいえ
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↑大好きだったネイチャーカンパニーの紙袋。今、あるのかな・・。

どういう因果で再生後、出会ったのか知らないが・・・家の夫は妻を放任している。
とにかく私は、自分でも思い出すだけで歯を食いしばって笑顔を作るしかないような[不思議姫+S]なので過去については忘れたことにしてしまうしかないが。
放任されているから、返って夫が恐い。
しかも、性格上・・・恐いのに私の在り方が大胆なのが・・結構オモシロいンだよね。
・・・と笑った後で肩身の狭さに身をすくめるのだけどさ。
ま、イイ人生だったんじゃないの、彼も。
・・・って、まだまだ生きてるぜ!
しなすなよ!!
アハハっ
Dalja's Spring
フジの現在放送中の[タルジャの春]にハマっている。

韓国ドラマって、親子間の会話とかが暖かくて好き。

こういう場面は、いろんなドラマに出てくる。

友人同士の時もあってイイ感じだ。

日本人は、素直に自分の感情を表現するのが下手だからこういうドラマを見て消化する。

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契約恋人のカン・テボンが「しばらく連絡がとれなかったけど忙しかったの?」というと

この物語の主人公オ・タルジャが話す。

「・・・実は、落ち込んでたのよ。

何だか自分がみじめで。

だけど、さっき加湿器を届けた家族が何度もお礼を言ってくれて、

何て言うか・・・自信が湧いてきたの。

この仕事を選んだ動機も思い出した。

そうよ、お客様の喜ぶ顔が見たかったの。

いつからか私は、生き残ることだけを考えてた。

つまり、自分で自分の価値を落としていたのよ。

やっと思い出した。私が、どんなに大切で価値のある存在かを。

だから、今は最高の気分よ。」

写真は、話終わったタルジャの手をつかんで自分のポケットに入れようとねらうテボンの顔。

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あー、明日が楽しみ!


2010/07/01(木) 08:57:46 | South Korea TV | Trackback(-) | Comment(-)
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