nico

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そうかあ。アセンションなんて。
こんなのは、うそなんだ。

人口アセンション

スピリチュアルなんて危ない入口なんだ。

こわい、こわい。

だめだー、しらずしらずに…。

今ごろ、こんなの見ておそいっ。

じぶんがこわいー。

おちこむー。

…でも…人工地震は、本当なのかしら。

なんだか天災と人工と人災と混ざってるかんじ。

ただひとつ思うのは[神はジャッジはしない]ってこと。

だから-地球の怒り-とか言うのは、ばからしいと感じる。

それにしても…あ~、ばかばか。

ただ、世の中よくなることだけ信じるしかないわ。
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小林ディクショナリー。
tyty

日テレ[Zip]のワンコーナー。

小林聡美のいいお味。

バックナンバーを見てみてね。

私は[財産]→足腰。ってのが納得。

Zip 小林ディクショナリー
すげーインパクトだ。
uhy

こんな内田裕也と樹木希林を見れるとは。

箭内さんは、目の付けどころがROCKだから売れるんだね。

実際には、優等生だった気がするけど。

こんなCM作ってくれてうれしいや!

また、福山君の曲が、売れちゃうね。

Get old with me CM
いろんな意見が…
あるのが世の中だ。

でも原発問題ほど、個人によって異なるものはない。

ふだん、仲良くしていてもこのことが一緒とは限らない。

なぜみんな、原発を電気として使っている以上、

被ばく労働者の負担があることを真剣に考えないんだろう。

それって私にはかなり、不思議なことだね。

底辺を頂点に考えないと、世の中よくはならない。
風力発電

よかった。

考えてくれたんだ。

環境省-風力発電の記事
無力感。
この国の無力感が、なぜ蔓延するのか。

長い間、知ろうとせずにいた。

この大地震で、いろいろなことについてネットで知った。

アメリカは、経済が破綻していること。

事実上の破たんを回避するため格闘していること。

世界の最も有名な有力者たちは、派閥があるものの地位の高いひとたちとつながっていること。

または、後ろ盾になっていること。

資本家や企業が、マスコミもテレビもあやつれる存在であり実際…メディアは提供者に

不利な情報は、一切流さないこと。

つまり、思った以上につくられた世界で…私たちは暮らしているのだということ。

そして私達に有害なもののすべては、どう考えても

より多くを儲けたい人々の温床からわいているようだ。

げんぱつりけん、かがくてんかぶつ、いでんしくみかえ、くろーん。

いかにも!日本が自由なように見えても

将軍様のお国と大差ないのだ、と、私は知った。

メディアも、それに携わる人々にも、ジャーナリストにも

本当の自由はない。

ほこりを持てないことの多い世の中なのである。

こういう事実を知った時、真っ先に浮かんだものがある。

ジョニー・デップの「チャーリーとチョコレート工場」という映画だ。

主人公の少年が家族と一緒に住む屋根に穴のあいたあの家。

聖なる家。

609

誰の搾取も受けない状態を作るのが、できないわけじゃない。

ターシャ・テューダーのようにやるひとがいる。

テレビで高校退学する夜間高校の先生のドキュメントをやっていた。

先生は時々、退学した生徒を呼び出し一緒にごはんを食べ

「がんばれよ」と励ます。

あきらめないひとが、かならずいるんだと思う。

「わたしはねえ、職人の多い世の中が健全だと思うんです。」

大好きなタモさんが何かの対談でそう言ってたのを思い出す。

そういう世の中には、きっと無力感はない。

話は変わるが…今日は、1500円でこの天板を買えた。

そして、いとこにいただいたニンジンジュースとオレンジジュースを

合わせて飲むのが最近おたのしみ。

それが、いまのしあわせ。おやすみ~。
人生ゲーム
8つ下のいとこ二人と私は、集まればカードゲーム、ボードゲームをやるのが

大好きだった。

ひとつのゲームを通しプレーヤーになると、性格の違いがはっきり出る。

中でも人生ゲームは、必ず遊んだ。

何がどうオモシロのか、いまだもってハッキリとはわからないが

なぜかひかれるのだった。

たとえば、予定に反して子どもがたくさん産まれたりする。

1台の車の駒に乗せきれない人型の入った他の駒を大いに笑ったりする。

そのうえ「おいわいどろぼー」とからかう。

life

ある時、たまにはと思って、新しい人生ゲームを買って行った。

開けてみると「週末はカウチポテト、核シェルターがお買い得」などと言うフレーズが

載っていた。

「核シェルター?」「ははは…」みんなは、顔を見合わせた。

なかでもおののいたのは、「核廃棄物をひきとる。」と言うようなマスがあったこと。

そしてそれには、ドラム缶を小さくしたような無機質な代物のミニチュアが

あり、ただ単に目障りなだけだった。

それを確か自分の家のスペースの近くに置くのだ。

当時誰にもリアル感がなかったが、今にして思えばあまりにもリアルなゲームだった。

そして、引き取るコマに当ってしまった人はみんな一様に苦々しい顔で

「やだなー!核廃棄物!」と言った。

1989年。

核廃棄物は、途方もなくおそろしい。

あの頃だって、みんなそのくらいは心得ていたのだった。

今、みんなに責任がふりかかっている。

私も逃げたいが、多少の放射能くらいあびるしかない。

こうなってしまった原因は、私たち国民すべての人にある。

長い間、私も知って見ぬふりでいた。

なぜなら、政治家の欲はトンでもないと感じていたからだ。

私は、何がやだって・・・・

私たちが、電気を使うために底辺で無理をする人がいるっていう仕組みが、

いやなんだよね。

コレに限らずどれもこれも…この仕組みが本当にイヤだ。

一部の人の優越感のためやら、

私らの楽しい明るい毎日のためやら…

その下で誰かを白血病やガンにしてるなんて。

こんな、バカげたことない。

確かに何の知識もない人が、喜んでその仕事を

高い賃金に浮かれて引き受けているかもしれない。

それでも「本人がいいんだからいいじゃない?」ってことじゃあないと、思う。

こんな大事故になって、自分の身さえ危うい。

いま、そのくらいは誰もが本気で考えてほしいと思う。

核廃棄物のミニチュアのニセモノをボードの上に置くようには、

すまないのだ。

自分の孫に何を残すというのか。

そして、友人ぱんちゃんから情報があったので

みんなも意見してください!

[いま内閣府の原子力委員会がパブリックコメント募集してるよ!

みんな意見を送ろう。]→パブリックコメント募集
だけどさ!
何があろうと、

楽しく生きなきゃ。

ね。
ひさしぶり!
過酷な心情のままではあったが「あっ」と言う間の1ヶ月だった。

地震、それに加えて何より怖い放射能。

まさか・・・のこの非常事態。

「仕方がない」と、一度、腹をくくったものの・・・

子どものことを考えると・・・逃げるべきか、と迷う。

学校のことをどうすべきか。

夫には、仕事がある。

実家の姑は?

どこまで逃げる?

どこにもげんぱつがある。

逃げたとして、いったいいつまで。

おかねがもつまで?

いま、福島の子どもたちはどうしているんだろう。

友人が仙台の大学に行っている息子を自宅に帰らせた。

しかし、友人の家もげんぱつから遠くない。

それに避難勧告のない地域の学校で長く学校を休めないだろう。

ふくしまげんぱつに近い被災地の人々は、かわいそうすぎる。

災害を受け入れただけでも酷いのに、げんぱつに脅かされて。

あてにならない政府、教育委員会、県に業を煮やす、わたし。

リーダーよ、私もお願いしたい。これは、せんそうだ。

武田邦彦「首相が宣言すること」

↑こんなことは、当たり前にできなくちゃ。

国をまかされてるんだもの。

なにが怖くてできないのかなあ。それとも考えもつかないのかしら。

リーダー不在の上、システムがまどろっこしいんだから手におえない。

いまのシステムは、いろんな人間の感情にまみれている。

ミュージシャンとか、名のある素晴らしい方々が復興に向けて

協力してくれるのは嬉しいし、素晴らしい!

ことばの通り、ひとつになりつつある・・・。

しかし、本当はそういう方々が全員一緒になって「今、政府に言いたいこと」を

ハッキリ言ってくれた方が、力になるんだよね。

わたしたちは、どうすることもできずにこの現実を

ただ受け入れるしかないんだもの。
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