nico

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:-- | スポンサー広告 | Trackback(-) | Comment(-)
学校。
娘が張り切って高校生活をしている。
ありがたいことだ。
今回幸運なことに半端じゃない厳しさの担任にあたり、親子で尊敬が湧いた。
情熱とは、怒り。
だからこれを心底、間違わずに使えるひとは、天職を持った人だけだ。
家の娘は、中学でも情熱のある担任だった。
不登校の生徒の家に仕事帰りに毎日寄るような熱い男。
「○○先生はね、先生になりたくてなったんだよ。
他になりたいものがあって、なれなかったからじゃないんだ」
と、娘はよく話していた。
私は、最高の教育って尊敬できる大人の背中を見ることだと思うから・・・そういう先生が有難かった。
そういう先生は、周りの評価より子どものこころが一番大切なのだから。

娘の仲よしさんは、ICUの高校に入った。
これもまた当りらしい。
「毎日が楽しくて仕方ない」らしい。
一流とか一流でないとかは関係なくて、みんなそれぞれに必要なものが舞い込んでくるものなのかもなあ。
よかった、よかった。
スポンサーサイト
Comment
≪この記事へのコメント≫
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
Secret: 管理者にだけ表示を許可する
 
Designed by aykm.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。