nico

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知人宅で。
もう30年ほど前、ふうちゃんと私ともとさんは同じ職場にいた。

もとさんが、1年半くらいまえに肺がんが見つかり、ふうちゃんとふたりで

病院にお見舞いに出かけた。

そして今回、めでたく完治し、私達は自宅のマンションに招かれた。

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もとさんは、いろいろと料理を作ってくれておもてなししてくれた。

がっついていて、最後のころ写メしたので、綺麗にたくさん撮るのができなかった。

jagi678

ふうちゃんが言うには、もとさんは、私がくるのを待ち望んでいたという。

なぜだろうか?

私が彼女の興味の対象であったとは、考えもしなかった。

彼女のマンションには、たくさんの緑があって、愛情がそそがれているのがわかった。

彼女は、仕事場でもつねにすべてがきっちりと整理されていた。

2esuu

このひとや、ふうちゃんは、たくさんの愛を持っていてひとに配るのが上手だ。

私のようにすぐに緑をからしてしまうひとは、こういう先生が自然と現れるんだなあ、と私は思った。

みんな、私のどうでもいい信じがたいお話を笑って聞いてくれたので助かった。

感謝感謝。
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